「怪我に対応するピラティス」「シニアピラティス」 in 大阪(12/13)、福岡(12/20)

今週も訪問下さり、ありがとうございます
ピラティス指導者だけでなく、理学療法士の方々からも
お問い合わせの多かった、この2つのテーマ、
「怪我に対応するピラティス」
「シニアピラティス」

が遂に、大阪(12/12, 13)福岡(12/20)で開催されます。
お申し込みフォームはこちらです
大阪 (12月12日、13日):
http://pilatesamerica.net/WS121215.html
福岡 (12月20日):
http://pilatesamerica.net/WS122015.html
「怪我に対応するピラティス」では、患者の怪我の種類、
症状の重さに応じて、鍼整形外科学と解剖学の知識を
踏まえて、ピラティスエクササイズを以下の疾患に
柔軟に対応させる方法を紹介します。
脊柱前彎症、脊柱後彎症、脊柱側彎症、ヘルニア、坐骨神経痛、
首・背中上部痛や筋肉の緊張状態、背中下部の痛み、肘の痛み、
X脚、O脚、膝半月板の怪我、膝や足首の怪我、
四十肩を含む肩の痛み、手根管症候群、帝王切開等々。

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「シニアピラティス」は、シニアを対象にピラティス指導をしている方や、
年配者を対象にした理学療法にピラティスを取り入れたい方にお薦めのワークショップです(今回は大阪のみの開催です)

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ピラティスの本場であるアメリカでは、70才代はもちろん、
80才代から90才代でもピラティスクラスを取る生徒さんが多く、
シニア向けのピラティスに必要な知識や技術が、
日本とは比較にならない程、進んでいます
ロサンゼルスで、シニアを相手に、日々ピラティスを指導
している講師が、最先端の本場のスキルと知識を結集して
行う貴重なワークショップです。
ワークショップでは、ピラティスエクササイズをシニアに
教える際の注意点や、シニア特有の怪我、体の問題、
留意すべきポイントが説明されます。

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また、シニアピラティスを行う際に、エクササイズを柔軟に
適応させる方法を学べます。
シニアの体でフォーカスすべき部分や、場合に応じて、
枕を使用してエクササイズを行う際の注意点やその方法
も紹介されます。
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11月14、15日(東京)と21日(静岡)のWS
まだ若干ですが、席が空いております。
ご興味のある方は、お早めに
ワークショップのテーマはこちらです
1.「もっともっと効率的に引き締めるピラティス」
2.「プロップを使用したピラティス」
3.「左右アンバランスなクライアントの指導法」と
 「姿勢のケーススタディ」
4.「腰痛や脊柱疾患を持つクライアントの指導法」
お申し込みフォームはこちらです
(フォームは、各ページ下部にあります)
東京(11月14、15日):
静岡(11月21日):
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*過去のワークショップ映像をご覧になりたい方は、
こちらから、申し込み下さいね。
ご質問等ございましたら、お気軽にお知らせ下さいませ。
それでは、また来週
LALA STYLE

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