『日本のピラティス指導者が必ずぶつかる3つの大きな壁』
 を真剣に乗り越えたいピラティス指導者へ

LAのカリスマ指導者が、20年以上のピラティス指導経験を基に作り上げた『ワークショップ動画4巻セット』を、期間限定で60%OFFでご提供します!

もしあなたが、真剣に『日本のピラティス指導者が必ずぶつかる3つの大きな壁』
を、効率的に乗り越えたいなら、指導歴20年以上の本場のピラティスマスターが指導する
『ワークショップ動画4巻セット』をお薦めします!

 

アスリートピラティス ゴルフピラティス 上半身疾患の為のピラティス 下半身疾患の為のピラティス
ワークショップ4クラス、参加費合計152000円のところ、期間限定で、約60%OFF!!税込59800円でご覧になれます!

 

ピラティスワークショップ動画4巻セット

合計152000円でご参加頂いた、4つのWSクラスの動画4巻セットです。
このセットを、今回、その約60%OFFの税込59800円でご提供させて頂きます。

期間限定割引のメールを受信された日から5日間だけの特別価格になります。
また、ピラティス指導者としてのキャリアを成功と導く為にご活用下さいね!

・当日、配布されたマニュアルも、ご覧になれます。
・何度でもオンライン動画をご覧になれ、より深く理解できます。
(返金後はご覧になれません)
・動画の大半は参加者の様子ではなく、指導するマスタートレーナーの講義になります。
・日本語通訳も含まれておりますのでご安心下さい。

返金保証あり!

ご購入の申込後、1週間以内にご満足頂けない内容部分について、お聞かせ下さい。
返金手数料5500円を除いて、返金させて頂きます。

 

【アスリートピラティス】

ワークショップ参加者とご購入者からのご感想

「ピラティスの本場のマスターが話す、とても
 興味深い実践的なピラティスの内容に
 感動しました。」
 ピラティス指導歴3年 M.E.様

「競泳やバスケ選手のケースを扱われてましたが、
 その他のアスリートにも充分に活用できる内容で
 嬉しかったです。」
 ピラティス指導歴8年 Y.E.様

「解剖学を深めることも重要ですが、
 私達ピラティス指導者に更に大切なのは、
 自分のクライアントに寄り添い、
 モチベーションを上げ、彼らに分かり易く
 全力で伝えることだと実感しました。」
 ピラティス指導歴4年 S.Y.様

「LAのマスターの講義映像だけでなく、マニュアルも
 付いてくるので、理解し易かったです。
 マニュアルのありなしで、こんなに差が出るとは
 思いませんでした。」
 ピラティス指導歴1年 N.S.様

 

ワークショップの概要

アスリートのパフォーマンスをピラティスで向上させる方法を学びませんか?

アスリートのパフォーマンスはピラティスで劇的に向上します。
アメリカでは、ピラティスを行うアスリートは年々増加の一途。
それに伴い、アスリートを指導できるピラティスマスターも急増しています。

つまり、それを指導できるかどうかよりも、結果を出せるピラティストレーニングを
どれだけ施せるかが、今、最も求められているのです。

実在のオリンピック競泳金メダリストやNBA選手等、LAのアスリートのパフォーマンスを
劇的に上げてきた、ミッシェル式の『アスリートの為のピラティス』を貴方も学んでみませんか?

このワークショップでは『機能解剖学』『脊柱とその他骨格組織のずれ・歪みを適切に矯正する方法』
『体の全体的な筋力のパフォーマンス』
をいかに向上させるかについて学べます。

中でも特に、クライアントの身体を『強い運動選手向きの身体』に改造する為のプログラムを作る為に、
各エクササイズで使用される筋肉にフォーカスすることの重要性を学びます。

どんなタイプの身体であっても運動パフォーマンスを向上させる為に、大きな筋肉と共に補強的に機能
する、しかし重要な小筋肉群(インナーマッスル)を有効活用させる方法がカバーされます。

このワークショップに参加頂いた皆様は、アスリートのパフォーマンス向上に必要なピラティス
エクササイズを学び、それを講師と共に行い、問題点をその場で指摘されることで、しっかりと『アスリートの為のピラティス』
を身に付けて頂きました。今回は、そのワークショップ映像を、ご提供させて頂きます。

 

ワークショップ動画で学べること

・実在オリンピック競泳金メダリストやNBA選手のケースに基づくピラティス指導法
・ピラティス解剖学とアスリートに特化した機能動作のレビュー
・呼吸とコアの強さがどのように、アスリートのパフォーマンスを向上させるのか?
・強いコアを作り上げ、怪我を防ぐピラティスエクササイズ
・パフォーマンス向上を目的とした、アラインメント異常を見つける為の姿勢評価法

※今回のWSには、上記のように、NBA選手や競泳選手のケーススタディが含まれますが、
それだけをカバーしたものではございません。あくまでも講義は、本場のピラティスで実践的、
かつ重要とされるものを基に行われました。ですので、そのメインの部分はどのアスリート
にも適応できる内容となっております。

 

こんな人へお薦めのワークショップ動画です!

・多くのアスリートがピラティスを行う米国で、マスターが取り組んだ実際のケースから学びたい方
・ピラティス・ヨガ指導者、パーソナルトレーナーで、アスリートクライアントの指導法を身に付けたい方
・アスリートクライアントのパフォーマンス向上にピラテイスを生かしたい方
・アスリートや愛好家さんの治療にピラテイスを生かしたい治療家や医療従事者
・日本語訳付のワークショップ映像を何度も見て復習し、身に付けたい方

 

商品内容

オンライン動画:3時間40分
テキスト:PDF
特典:当日配布されたマニュアル  

 

配布されたマニュアルの目次

1.呼吸器系について
2.脊柱について
3.ピラティス解剖学について
・姿勢のパターン
・身体全体の筋肉群
・筋肉とその機能とコントラクションとは?
・腹筋の深層部(インナーマッスル)について
・上半身の筋肉群
 上半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に必要な筋肉の動き
・下半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に知っておきたい筋肉の動き
 下半身の筋肉群
4.アスリートのパフォーマンスUPに絶対必要な8つのピラティスエクササイズとは?

【ゴルフピラティス】

ワークショップ参加者とご購入者からのご感想

「ミシェルの実体験の話が、とても勉強になりました。
 
 最も良かったものの1つは呼吸です。ゴルフをされる私の生徒さん達は、
 素人の方もたくさんいらっしゃいます。

 なので、ピラティスをする上で、呼吸が難しいと言われる方が多いのですが、
 ミシェルがとても分かり易く説明していて、衝撃でした。。。

 『吸うためにすることは1つだけ。今ある息を吐ききること』

 確かに、私も養成コースではそう習いました。本当にこれが、当たり前の
 ことなんですが、なかなか難しいんですよね泣

 あと、コアの入れ方もとても分かり易かった!
 『おへその上にボールを置き、2本指で押さえ、吸う時も吐く時もボールを沈めて行う』というやり方。

 私でもインストラクターとして自信満々だったんですが・・・
 静的姿勢では、安定バッチリでしたが、動的姿勢になった途端、ボールが上がってしまう・・・

 そぅ、コアが抜ける瞬間を目の当たりにしました・・・
 ここでも衝撃を受けましたね泣

 ミシェルは、とても分かりやすい!
 これから生徒さんにも伝え易くなります!
 ミシェルのところにきたスポーツ選手や障害がある方にとって、ミシェルのセッションは、
 本当に分かり易く、難しくないだろうと想像できました。

 私は、ピラティスも最初に認定されてから、自分でも勉強して分かってた
 つもりだったのですが、全然違いました。。。

 ミシェルの普段の姿勢も歩き方も綺麗な意味が良く分かりました。」
 ピラティス指導歴4年 K.S.様

 

ワークショップの概要

最近、ゴルフピラティスのクライアントさんが増えてきてませんか?

ピラティスが日本で広まるにつれて、いろいろなスポーツのパフォーマンスを上げるために、
有効なことも知られてきています。その中、プロの運動指導者だけでなく、一般に趣味の範囲で
スポーツをする人にも、ピラテ ィスを始める人が出てきました。

そして、ゴルフも例外ではないのです!ワークショップ参加者やこちらの映像を購入された指導者
より「ミッシェル式ピラティスを使用して、クライアントに指導したところ『スコアが急激に上がった』
という喜びの声を頂きました」という有難いお声を頂いています!

このワークショップでは、「機能解剖学」「骨格組織のずれ・歪みを適切に矯正する方法」
を学び、また『「ゴルフのプレイに必要とされるインナーマッスル」についての理解を深めていき、
ゴルフの構え、スイングパターン 、肩の回し方、呼吸法もカバーされました。

また、ゴルフのゲームスコアを向上させる為の、コアやサポート筋肉群の強化を目的とした、
ルーティンエクササイズもカバーされました。

このワークショップに参加頂いた皆様は、ゴルファーのパフォーマンス向上に必要なピラティスエクササイズ
を学び、それを講師と共に行い、問題点をその場で指摘されることで、しっかりと身に付けて頂きました。
今回は、そのワークショップ映像を、ご提供させて頂きます。

 

ワークショップ動画で学べること

・実在するLAのゴルファークライアントのケースに基づく指導法
・ピラティス解剖学とゴルファーに特化した機能動作のレビュー
・呼吸とコアの強さがどのように、ゴルファーのパフォーマンスを向上させるのか?
・強いコアを作り上げ、怪我を防ぐピラティスエクササイズ
・アラインメントとゴルフのスタイルを決定する姿勢評価法

 

こんな人へお薦めのワークショップ動画です!

・沢山のゴルファーがピラティスを行う米国で、マスターが取り組んだ実際のケースから学びたい方
・ピラティス・ヨガ指導者、パーソナルトレーナーで、ゴルファークライアントの指導法を身に付けたい方
・ゴルファークライアントのパフォーマンス向上にピラテイスを生かしたい方
・ゴルファーや愛好家さんの治療にピラテイスを生かしたい治療家や医療従事者
・日本語訳付のワークショップ映像を何度も見て復習し、身に付けたい方

 

商品内容

オンライン動画:3時間30分
テキスト:PDF
特典:当日配布されたマニュアル  

 

配布されたマニュアルの目次

1.呼吸器系について
2.脊柱について
3.ピラティス解剖学について
・姿勢のパターン
・身体全体の筋肉群
・筋肉とその機能とコントラクションとは?
・腹筋の深層部(インナーマッスル)について
・上半身の筋肉群
 上半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に必要な筋肉の動き
・下半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に知っておきたい筋肉の動き
 下半身の筋肉群
4.ゴルファーのスコアUPに絶対必要な5つのピラティスエクササイズとは?

【上半身疾患の為のピラティス】

ワークショップ参加者とご購入者からのご感想

「解剖学等の基本の理解が深まり良かったです。
 ピラティスでは、呼吸が非常に大事な事を再認識でき、
 呼吸についてもっと学びを深めたいと思いました。 」
 ピラティス指導歴3年 Y.N.様

「ワークショップは非常に興味深く、ピラティスの原理原則を当てはめ、
 掘り下げて考える事が出来ました!ありがとうございました♪」
 ピラティス指導歴5年 T.H.様

「講師の方がフレンドリーで、リラックスしてお話を
 伺う事ができました。リウマチや関節炎等7つの代表的な疾患
 に対しても学び、ピラティスを適応する方法等、興味深い内容
 で勉強になりました。」
 ピラティス指導歴8年 I.M.様

「『アメリカでは、ピラティスで半身麻痺やあらゆる整形外科的疾患
 に対して、堂々と知識と技術と経験を持って指導し、良い結果を導いている』
 というミシェルの話に驚き、日本のピラティス指導者である私達も
 負けられないと思ったワークショップでした! 」
 ピラティス指導歴15年 K.M.様

 

ワークショップの概要

貴方には、首、肩、背中等を傷めたクライアントさんはいませんか?

このワークショップは、上半身の解剖学と機能について学びます。
中でも特に、肩、首、そして背中上部に関わる問題と、それらの機能を向上させる為に、
『どのようなエクササイズを施すべきか』について分析していきます。

更に、こういった問題をもつクライアントが『避けるべきエクササイズの種類』や
『更なる怪我や問題 を防ぐ為の、現状エクササイズの修正改良法』、また
『それらの問題を抱えるクライアントを治療する為のピラティスエクササイズ』
が紹介されます。

更に、各ピラティスエクササイズで最大限の結果をだす為に、様々なエクササイズで、
大きな筋肉群と補強的な小さな筋肉群を、上手い按配で活用する方法を紹介していきます。

このワークショップに参加頂いた皆様は、首や肩や背中上部の問題の治療に必要な
エクササイズを学び、それを講師と共に行い、問題点をその場で指摘されることで、
しっかりとピラティスを用いた対処方法を身に付けて頂きました。
今回は、そのワークショップ映像を、ご提供させて頂きます。

 

ワークショップ動画で学べること

・上半身の筋肉と関節に関する解剖学のレビュー
・実在するLAのクライアントのケースに基づく指導法
・上半身の怪我やスペシャルコンディションに応じて、ピラティスを柔軟に適応させる方法
・正しい筋肉を使用して、クライアントが怪我から回復するのを最大限にサポートする方法
・マットで、更に効果を出すためのプロップの適応法
・ミスアラインメントや、構造的問題を正しく評価する方法

 

こんな人へお薦めのワークショップ動画です!

・ピラティスの本場であるアメリカで、マスターが取り組んだ実際のクライアントのケースから学びたい方
・ピラティス・ヨガ指導者、パーソナルトレーナーで、上半身に疾患のあるクライアントの指導法を身に付けたい方
・上半身の怪我を未然に防ぐため、ピラテイスを生かしたい方
・上半身の治療にピラテイスを生かしたい治療家や医療従事者
・日本語訳付のワークショップ映像を何度も見て復習し、身に付けたい方

 

商品内容

オンライン動画:3時間45分
テキスト:PDF
特典:当日配布されたマニュアル  

 

マニュアルの目次

1.ピラティス解剖学 
・身体の骨の構造
・骨の構成について
・軸骨格とは?
・体支骨とは?
・身体の筋肉
・筋肉とその機能とコントラクションとは?
・上半身の筋肉群
・上半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に必要な筋肉の動き
2.疾患のコンディションと禁忌行為
・癒着性関節包炎  (肩関節周囲炎)
・肩腱板損傷
・線維筋痛
・多発性硬化症
・変形性関節症
・骨粗しょう症
・関節リウマチ
3.上半身の疾患に欠かせないエクササイズ
4.上半身に疾患を持つクライアントにお薦めのエクササイズ

【下半身疾患の為のピラティス】

ワークショップ参加者とご購入者からのご感想

「このワークショップを受講して、まず、
 講師がフレンドリーで質問がしやすい
 ような雰囲気が良かったと思います!

 沢山のクライアントさんを指導してきた
 キャリアがあるので、色々な事例を出して
 頂きました。

 ちょっとした言葉の掛け方で、意識付への
 導きがとても分かりやすいと感じました。

 ※例えば、サイドキックの時に
 「ウエストを縮めないようにしながら、
 足先でペンキを塗るように動かす!」
 という表現により、体幹部を安定させ、
 股関節から意識的に動かすように行う事に
 繋がるというような感じで、意識を高めさせる
 事が出来るようになりました。

 クライアントさんへ、筋肉の働きをきちんと
 説明できるようになることで、動きの質の
 変化へ導くことの大切さがわかりました。

 そうすると、より身体は改善への近道になり、
 お客様のモチベーションに繋がると思います!

 その為には、その動きに対しての筋肉について、
 指導者としてしっかり学ぶ事が必要だ
 ということを改めて再確認出来ました。

 ワークショップ受講後は、レッスンの内容が
 より分かりやすくなったとお言葉を頂くこと
 も増え、お客様のピラティスに対する意識が
 変わられたのを実感しています!

 今度も、もっと色々と学び、より良いレッスン
 提供を目指します!」
 ピラティス指導歴12年 M.S.様

 

「自分とは違う流派を受講することで、自分の
 レッスンを 再考する機会が得られたのが
 良かったです。

 知っている情報でも、切り口とかが違うと、
 クライアントに対するアプローチも変わって 
 来るので、勉強になりました。」
 ピラティス指導歴3年 Y.O.様

 

「ミシェルのクラスはソフトですが、とても体
 が反応して動きを引き出せる気づきがたくさん
 ありました。

 呼吸を丁寧に伝えてくれたことで、リリースが
 起こりやすくなったこと。
 とてもリラックスして受講できたこと。

 また、とても丁寧に教えてくれました!」
 ピラティス指導歴4年 K.S.様

 

「一番印象に残っていることは、沢山の経験と実績
 はもちろんのこと「懐の大きさ」ユーモアがあり、
 沢山笑顔になったWSでした❗
 特に実体験の話は面白くて興味深いものでした❗

 改めて、呼吸の大切さ、コアの正しい使い方、
 鎖骨の広げるというティーチングの仕方、疾患に
 対応できるポイントだったり、言い出すときりが
 ないくらい学べました。

 ノートと資料書き出して復習もしましたが、
 直ぐにクライアントに生かせる内容が
 盛りだくさんでした。」
 ピラティス指導歴5年 S.K.様

 

「呼吸といういつでも普通にしているものですが、
 ピラティスにはとても重要な部分を分かり易く
 学べました。また、怪我のコンディショ二ング等、
 実践的な内容もあり、勉強になりました。

 前十字靭帯 (ACL)、人工関節全置換術、
 足裏筋膜炎は本場の話もあり、分かり易く
 学べました。」
 ピラティス指導歴8年 K.K.様

 

「ミシェルが推薦する、下半身に疾患を持つ
 クライアントの為のエクササイズが、1レッスン
 ができるくらい含まれていて良かったです!」
 ピラティス指導歴3年 E.M.様

 

ワークショップの概要

貴方には、腰、膝、足首や足を傷めたクライアントさんはいませんか?

このワークショップは、下半身の解剖学とその機能について学びます。
中でも特に、腰、膝、足首、そして足に関わる問題と、それらの機能を向上させる為に、
『どのようなエクササイズを施すべきか』について分析していきます。

更に、クライアントが怪我をしている場合『どんなエクササイズを避けなければならないのか』
『更なる怪我や問題を防ぐ為の現状エクササイズの修正改良法』や
『下半身の問題を抱えるクライアントの為の正しいピラティス』がカバーされます。

直立状態や歩行状態で、適切に体をサポートし、バランスを保てるようにする為に、
筋肉を正しく機能させることと骨格のずれを矯正することの重要性を学びます。

このワークショップに参加頂いた皆様は、腰、膝、足首と足の問題の治療に必要な
ピラティスエクササイズを学び、それを講師と共に行い、問題点をその場で指摘されることで、
しっかりとピラティスを用いた対処方法を身に付けて頂きました。
今回は、そのワークショップ映像を、ご提供させて頂きます。

 

ワークショップ動画で学べること

・下半身の筋肉と関節に関する解剖学のレビュー
・実在するLAのクライアントのケースに基づく指導法
・下半身の怪我やスペシャルコンディションに応じて、ピラティスを柔軟に適応させる方法
・正しい筋肉を使用して、クライアントが怪我から回復するのを最大限にサポートする方法
・マットで、更に効果を出すためのプロップの適応法
・ミスアラインメントや、構造的問題を正しく評価する方法

 

こんな人へお薦めのワークショップ動画です!

・ピラティスの本場であるアメリカで、マスターが取り組んだ実際のクライアントのケースから学びたい方
・ピラティス・ヨガ指導者、パーソナルトレーナーで、下半身に疾患のあるクライアントの指導法を身に付けたい方
・下半身の怪我を未然に防ぐため、ピラテイスを生かしたい方
・下半身の治療にピラテイスを生かしたい治療家や医療従事者
・日本語訳付のワークショップ映像を何度も見て復習し、身に付けたい方

 

商品内容

オンライン動画:3時間45分
テキスト:PDF
特典:当日配布されたマニュアル  

 

マニュアルの目次

1.脊柱について
2. ピラティス解剖学 
・身体の骨の構造
・骨の構成について
・軸骨格とは?
・体支骨とは?
・身体の筋肉
・筋肉とその機能とコントラクションとは?
・下半身における筋肉の動き
 ピラティスを指導する際に必要な筋肉の動き
・下半身の筋肉群
3.怪我のコンディションと禁忌行為
・前十字靭帯 (ACL)
・人工関節全置換術
・足裏筋膜炎
4.動きとその方向を表す用語
5.センタリングとアンカーポイント
6.下半身に疾患を持つクライアントにお薦めのエクササイズ

 

LAのマスタートレーナーから学べるものとは?

皆さんご存知のように、ピラティスが最初に発展した地はアメリカです。
ピラティス氏は、ドイツ出身ですが、ニューヨークに移住した後、最初のスタジオをオープンしました。
そういう理由で、アメリカのピラティスは、日本の数倍先を行くと言われています。

フィットネス発展のベースのあるLAには、アスリートの為のピラティスをトレーニングに生かす為、
トレーナーだけでなく、アメリカ中のアスリートが集まってきます。
そして、LAのピラティスマスターから学べる貴重なものは、まさに、その
「アスリート達に大いに貢献してきた実践のピラティス」というわけです。

LAのアスリート達は、ピラティスをトレーニングに取り入れることで、パフォーマンスを大きく
向上させるに伴い、ピラティス自体もやはり、新しい概念を取り入れ、進化しています。

また、LAは新しいフィットネスの生まれる地としても有名です。また、スポーツに活用できる
トレーニング等も、優秀なものがたくさん生まれています。
その中でピラティスも、ゴルファーのスコアを伸ばす為に採用され、その有効さが証明されてきているのです。

LAのゴルファー達は、ピラティスをトレーニングに取り入れることで、パフォーマンスを大きく
向上させるに伴い、ピラティス自体もやはり、新しい概念を取り入れ、進化しています。

「アメリカで起こることは日本でも起こる」と言われるのは、フィットネスも例外ではありません。
現在、ITの発展により、アメリカで起きたことが日本で起こるのに何年もかかることはなくなり、
タイムスパンも短くなりましたので、日本の運動指導者は、アメリカで起きていることを、
より早く取り入れなければ、「大勢の中の1人」になって埋もれてしまいます。
だから、最新のピラティス動向をアップデートして行くことは重要なのです。

更に、新しいフィットネスの生まれる地としても有名なLAでは、怪我や疾患を経験する運動選手も
圧倒的に多く、彼らをエクササイズで治療してきたピラティスマスターの経験や知識・スキル
から学べるものは大変貴重な財産になります。

同時に、様々な体の疾患に対して、ピラティスで効果的に対応できる方法をアップデートすることで、
他の方と大きく差別化できるようになれます。

 

ワークショップ講師 ピラティスマスター紹介

Pilates Education Institute (PEI)創始者
ミシェル・ファルカーソン

PMAで認定されているミシェルは、約20年のピラティス指導歴を持ち、クラシカル、コンテンポラリースタイルどちらにも精通している、幅の広い指導で有名なマスタートレーナーです。

ミシェルは、バレエを子供たちに指導しつつ、ピラティスのみでなく、ヨガ、フィットネス等多様なセミナーをアメリカとカリブ海を初めとする様々な地域で開催してきました。
米国で有名な雑誌であるShape Magazineや、Women’s adventure magazineにも掲載されたこともあるマスタートレーナーです。

また、Pilates Education Institute (PEI)というピラティス指導者プログラムの創始者として、PMAの条件を満たす指導資格はあっても、指導者トレーニングプログラムを持たないスタジオのコンサルタントとしても活躍し、アメリカだけではなく、ヨーロッパやアジアでも60以上のクライアントスタジオを持つ、マスタートレーナーです。

ミッシェルマスターからのメッセージはこちらです↓↓

 

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「ソーシャル」「プロモーション」へ入ってしまうことがあります。ご確認をお願いします。

■TEL*

※メールが戻って来る場合にご連絡します。

■お住まいの都道府県*

■ピラティス経験年数*
未経験1~3年4~6年7~9年10年以上

■ご質問があればお気軽にお知らせ下さい。

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※振込情報を含んだ自動返信メールが迷惑メールフォルダに入ってしまうことがございます。
 お申込み後のメールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。それでも届かないようでしたら、
 お手数ですが、以下のリンクより、ご連絡下さいませ。どうぞ宜しくお願いします。
 ご連絡先
※ご購入後の流れ
 上記、お申し込みフォームから、内容を送信頂くと、お支払い情報がメールにて届きます。
 お支払方法は、ペイパルによるクレジットカード決済か、銀行振込になります。
 お支払いを確認させて頂き次第、3日以内にオンライン動画へのURLを送付させて頂いております。
 (お支払い完了された旨、お知らせ頂ければ、その後のプロセスを早く進めさせて頂けます。)

 

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運営会社について

私たちLALA STYLEは、ピラティス創始者であるジョセフ・ピラティス氏が考案した
クラシカルスタイルのピラティスを世界中に広めており、日本ではPSGA Japanと共に活動をしています。

ピラティス氏に指導を受け、本物のピラティスを伝えるマスター達をエルダーと呼びますが、
そのエルダー達に直接認定された、優秀な第2世代マスターを招聘し、日本のピラティス業界のレベル向上に貢献しています。

更に、運動指導者として大切なコミュニケーションスキル等を学び、クライアントから信頼される、
魅力あるインストラクターを育成しています。日本でのピラティスの今後の発展に貢献し、
皆様が心身ともに健やかな生活を送れるよう尽力しています。
 


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