『膝の疾患の為のピラティス』指導法を深めたいピラティス指導者へ

米国クラシカルスタイル界のカリスマが、約25年のピラティス指導歴を基に作り上げた『膝の疾患』を持つクライアントさんの為のワークショップ動画です!

もしあなたが、真剣に膝の疾患を持つクライアントをテイクケアできるピラティススキルを身に
付けたいなら、『本場アメリカのピラティスマスター』の知識とスキルを学ぶことが必要です!

 

ワークショップ参加者とご購入者からのご感想

ピラティス指導歴12年 M.S.様

 

ピラティス指導歴15年 K.M.様

『膝の疾患の為のピラティス』ワークショップ

アスリートが痛めやすいことで、現在、需要が高まっている
『膝の疾患の為のピラティス』ワークショップを
オンライン動画にて定価18900円のところ、期間限定 
税込16200円で販売中です!

・動画のアウトラインも、ダウンロード可能です。
・何度でもオンライン動画をご覧になれ、より深く理解できます。
(返金後はご覧になれません)
・動画は、ボディを使ったマスターの講義と指導風景になります。
・日本語字幕を含んでおります。

返金保証あり!

ご購入の申込後、2週間以内にご満足頂けない内容部分について、お聞かせ下さい。
ご連絡から2週間以内に、お支払いされた金額を返金させて頂きます。
(銀行振込時の手数料は返金対象にはなりませんのでご了承下さい。)

ご感想送付で、次回の動画が割引!

400字程度のご感想を送付下さい!
次回の動画を購入される際、『12960円』に割引させて頂きます。
※次回のご購入時、ご感想を送付された旨、フォームの質問欄にてお知らせ下さい。
 (返金させて頂いた方は対象外になります。)
※頂いたご感想は、申込ページやメルマガにて、イニシャルとピラティス歴と共に、
 ご紹介すること、ご了承下さいませ。

 

ワークショップの概要

そのリハビリの過程で、効果的にクライアントを
導けるツールがピラティスなのです。

このワークショップは、6つの映像で
構成されています。

まず、イントロダクションとして、膝の特徴とその機能
を復習します。膝の安定性に触れ、靭帯と膝の周りの筋肉
のサポートにより機能していることをレビューすると共に、
膝を効果的に機能させる為に必要なことと、ピラティスで
それが達成される理由が説明されます。

次に、膝に関係する、以下の4つの靭帯と筋肉群
について、説明していきます。

膝の靭帯
 前十字靭帯
 後十字靭帯
 内側側副靱帯
 外側側副靭帯

主要な筋肉群
 大腿四頭筋
 ハムストリング
 股関節内転筋群
 股関節外転筋群

そして、これらの機能についての考察を深めて行きます。
具体的に、それらの筋肉が、どのようなパフォーマンス
に貢献しているのか、またそれらの筋肉が弱化すると
どういった問題が発生するのかについて、考察を深めて行きます。

次に、膝に疾患を抱えるクライアントに最適な5つの
プレピラティスエクササイズを紹介し、それらの活用法
を紹介して行きます。

また、膝の主な疾患の中で、最も注意すべき、
以下の6つの疾患についての考察を深めて行きます。

 膝蓋大腿関節症
 膝蓋軟骨軟化症
 ACL裂傷
 半月板裂傷
 X 脚 “ 外反膝 ”
 O脚 “ 内反膝 ” 

それぞれの疾患について、よく見られる原因と
回復の為に強化されるべき筋肉の説明、その為に
効果的なピラティスエクササイズを紹介していきます。
また、ピラティスを適用する際の注意点や禁忌等の
説明をして、理解を深めて行きます。

最後に、膝の疾患を持つクライアントにそのまま
活用できる30分レッスンエクササイズ集が紹介されています。

これらのエクササイズも、膝の疾患を持つクライアント
の回復度合いに合わせて効果的に活用でき、また
貴方のレッスンを差別化できる内容になっています。

LAのマスタートレーナーから学べるものとは?

皆さんご存知のように、ピラティスが最初に発展
した地はアメリカです。
ピラティス氏は、ドイツ出身ですが、ニューヨーク
に移住した後、最初のスタジオをオープンしました。
そういう理由で、アメリカのピラティスは、
日本の数倍先を行くと言われています。
100年の歴史を誇るピラティスに、最近の
医療の動向が加わり、同じピラティスでも、様々
な差別化を可能にするピラティスが、アメリカでは出てきています。

「アメリカで起こることは日本でも起こる」
と言われるのは、経済だけの問題ではありません。
アメリカの食習慣や食文化が日本に入ってきて
いる為、それらにより、私達日本人の健康も大きく
影響されていると言われています。
つまり、私達がかかる病気や経験する疾患ですら、
アメリカの動向に影響されているとも言えるのです。

その中でも、

数多くの患者さん達が、手術・リハビリ後、復帰
するアメリカでは、脳卒中のような深刻な疾患の為
のピラティスの有効性も、認められてきています。
つまり、医療業界でも、リハビリにピラティスを
最大限に活用するシステムが確立しつつあるのです。

そのような患者さん達を、エクササイズで治療して
きたピラティスマスターの経験や知識・スキルから
学べるものは、大変貴重な財産になります。

アメリカの動向を参考にして、傾向を掴み、必要な
スキルや知識を、より早く取り入れ、活用する
ことで、日本のマーケットでは「大勢の中の1人」
になることを避け、差別化することができます。
なので、本場の最新ピラティス動向をアップデート
して行くことは重要なのです。

是非この機会に、本場のピラティス情報を、ご自身
の差別化の為に活用するベネフィットを知って頂ければと思います。

 

ワークショップ動画で学べること

・脳卒中の患者にピラティスがどのように効果を出せるのか?
・ピラティスの6原則が、脳卒中のリハビリに及ぼす影響と効果
・脳卒中患者の回復を可能にするリハビリ法とは?
・脳卒中患者の為のプレピラティスとモディフィケーションの活用法
・脳卒中の回復期の方の為のモディファイドクラシカルマットエクササイズ
・バランスを取り戻すエクササイズとそのモディフィケーション
・ベイビーアーク、マジックサークルを脳卒中のリハビリに効果的に活用する方法

 

こんな人へお薦めのワークショップ動画です!

・ピラティスの本場アメリカで勝ち残るマスターから、脳卒中患者の対応法を学びたい方
・ピラティスの基本である6原則に基づいて、リハビリを行う手法を学びたい方
・様々な疾患やシニアにも応用できる、モディフィケーションのレパートリーを増やしたい方
・脳卒中の深刻な後遺症であるバランスの欠如を回復させるエクササイズを学びたい方
・日本語字幕付のワークショップ映像を何度も見て復習し、効果的に身に付けたい方

 

商品内容

オンライン動画:約1時間25分
特典:PDFマニュアル 
※ワークショップ参加者以外には手に入らないマニュアルです。
 これを見て学んで頂くだけでも価値があります。

 

マニュアルの目次

1.膝の特徴

2.膝の靭帯
 前十字靭帯
 後十字靭帯
 内側側副靱帯
 外側側副靭帯

3. 4つの主要な筋肉群
 大腿四頭筋
 ハムストリング
 股関節内転筋群
 股関節外転筋群

4. 5つのプレ・ピラティス ・エクササイズ

5. 6つの膝の一般的疾患 – ピラティスでのリハビリが適用可能なもの
 膝蓋大腿関節症
 膝蓋軟骨軟化症
 ACL裂傷
 半月板裂傷
 X 脚 “ 外反膝 ”
 O脚 “ 内反膝 ” 

6. クラシカル・マット・フル・エクササイズ

 

ワークショップ講師 ピラティスマスター紹介

sumbody Pilates創始者
ヘザー・レオン Heather Leon

ヘザーは、バレエ、ジャズ、モダンダンサーであり、アルビン エイリー ダンスシアターで、ダンスを学んだ後、Bella Lewitzkyダンスカンパニーで踊っていました。その後、ダンスを教える合間に、ピラティスを始め、その頃ニューヨークに在住していたロマーナより直接認定された後、 現在までに22年のピラティス指導者経験があります。

現在も、セミプロのボールルームダンサーとして、様々なコンペティションに出るとともに、生徒を教えています。 バックグランドのダンスを生かし、ダンサー達に特化したピラティスプログラムも提供できる先生です。ヘザーのスタジオの認定コースカリキュラムは、PMAに認定されていますので、ヘザーのピラティスレベルは保証されています。

ロサンゼルスでは2つのピラティススタジオを所有し、ダンサーのみならず、幅広い層のクライアントを持つことで有名です。 20歳前後の若い層から70歳以上のシニア層、また妊婦さんが数多く通うスタジオとして知られています。また、 脊椎に疾患のあるクライアントや側弯症等で苦しむアメリカ人女性を対象にしたプライベートレッスンはLAサンタモニカ エリアの中でも人気レッスンとして名を馳せています。

 

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 (お支払い完了された旨、お知らせ頂ければ、その後のプロセスを早く進めさせて頂けます。)

 

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運営会社について

私たちLALA STYLEは、ピラティス創始者であるジョセフ・ピラティス氏が考案した
クラシカルスタイルのピラティスを世界中に広めており、日本ではPSGA Japanと共に活動をしています。

ピラティス氏に指導を受け、本物のピラティスを伝えるマスター達をエルダーと呼びますが、
そのエルダー達に直接認定された、優秀な第2世代マスターを招聘し、日本のピラティス業界のレベル向上に貢献しています。

更に、運動指導者として大切なコミュニケーションスキル等を学び、クライアントから信頼される、
魅力あるインストラクターを育成しています。日本でのピラティスの今後の発展に貢献し、
皆様が心身ともに健やかな生活を送れるよう尽力しています。

 


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